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(/o\)インジケータと売買法の話


d=(^o^)=b題名:インジケータと売買法の話

勝てない人は、インジケーターを見ないほうがよい。

どんな優れた手法でも試行回数が多ければ多いほど、勝率50パーセントに近づく。

良くて52%とかじゃないでしょうか。

ちなみに勝率52%だとスプレッドが広ければ、それだけで負けます。

それを考えないとしても、1%の勝ちを積み重ねて、ある程度の金額を稼ぐにはどれほどの試行回数がひつようなんだろうか。

何万回、何十万回って必要です。

インジケーターで手法を作って勝つためには、勝率とかPFとかよりも試行回数を増やすことが一番重要です。

勝ってる人は難しいことなんてかんがえてないんだよ。

通貨の方向性は各国の金融政策と金利である程度分かるから、基本的にその方向に逆らうことなく、イベントに向けて受給がどうなるかでポジションを構成する。

噂で買って事実で売ります。

間違っても雇用統計直前にポジション持たない。

含み益が乗ってたら指標持ち越しする

勝つことよりも負けないことを考えている。

勝ってるポジションは放置して負けてるポジションは放置しない。

勝っていたらそのポジションを担保に増し玉を入れる。

負けているのにナンピンしない。

リスクを最小限にすることだけ考える。

勝つために大事なことは資金管理とリスク管理です。

資金を増やしていくには利益確定と休むことも大事です。

相場の動きが資金の増減にダイレクトに絡んできます。

勝った後に休むことができないと、結果プラスマイナスゼロもありえます。

Ψ( ̄∇ ̄)Ψ参考文献

金融学習レポート.インジケータと売買法


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