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(;´д`)スキャルピングとスイングトレードの話


(///∇///)題名:スキャルピングとスイングトレードの話

現在完全な裁量取引です。

MT4とか使ってません。

デイトレードやスキャルピングとスイングの併用です。

①スキャルの場合

まず適当に通貨(対円)を決めます。

普段一番やっている通貨(ドル円、ユーロ円、ポンド円等)で良いと思います。

そして日足、時間足、5分足を確認し、どちらの方向に動きそうか思惑(上がるか、下がるか)を持ちます。

上がると思ったのなら、5分足で見て、必ず押し目でLをします。

ドル円だったら間違っても5分足6本連続陽線で30分前から30pipsも上がっている状態でおっかけLをしてはいけません。

逆もしかりで、下がると思ったなら、戻りでSをします。

間違っても5分足6本連続陰線で40ピピ下がった状態からつっこみSをしてはいけません。

後はストップをかけて、ストップがかかれば終了でかからなければ、適度に利確します。

ストップをどこに置くかや、利確のポイント等は各自で通貨にあわせて調整してください。

②スイングの場合

毎日、スキャルピングをやっていて日足も一日一回は見ることになるんですが、たまにポンド円等で日足が6日連続陰線で1000ピピ近い下落を記録している時があります。

こういう時は間違ってもSして持ち越すなどしてはいけません。

もしSをするのであれば、6日前にしておくべきです。

むしろこのような6日連続陰線で1000ピピ近い下落であれば、勇気を持ってLで勝負します。

「ポンドなんか半年で100円落ちしてるのに10円落ちで止まる保障ないじゃん!」
とかよく言われますが、それは200円以上してた時のお話で現在はポンド円は133円とかです。

ここから半年で100円落ちたら33円ですね。

つまりこの水準(130~140円付近)からの6日間で10円落ちというのは、短期間で売られすぎを意味します。

こういう場合には、ファンダメンタルとかも多少は考慮しますが、ストップをしっかりおいて、勇気をもって買いにいきます。

ストップを深めの、枚数を少なめにします。

完全に値頃感での逆張り買いです。

ですが、ほとんど逆張りスイングは成功しています。

ポイントとしては数日間の連続陰線or陽線と、落ち幅or上昇幅を考慮し、過去の値動きも参考にしながら逆張りでやるかやらないかを決めます。

持ち越す日は大体1日~5日くらいです。

自分が満足できる利が乗ってたらさっさと利確です。

これは狙うのではなく気がついたら日足が6日間連続陰線or陽線だったならストップを置いて逆張りエントリーで持ち越してみようかといった具合です。

順張りスイングができるのであれば、それが一番いいのかもしれません。

(*ノ▽ノ)参考文献

金融学習レポート.スキャルピングとスイングトレード


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