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(*≧∀≦*)逆張りとドテンの話


(゜∇^d)!!題名: 逆張りとドテンの話

逆張りと言っても、ただ適当に無謀なポジションの入れ方しましょうと言ってるわけではない。

逆張りの利点ってのは、刈られたらブレイクして大きく動くような局面でのポジション入れだから、ドテンしてもプラテンする程度の利の伸びは期待出来るんです。

順張りというのは、失敗した場合にドテンして利益の出る手法ではない。

安値更新してる状況での逆張りなら、刈られても大概そのままの価格更新しますし、刈られてからの手の打ち様があるんです。

順張りは、失敗して損切りで終わったとして、そういう状況だと、下に幾つものサポート形成されてトレンド作られたわけだから、支えられて、揉み合って、どこかで強い売りが入るとトレンド転換します。

どこかで反発し、急騰した天井圏で揉み合って、強い売りが入るとそこで転換するわけです。

上のような状況で押し目狙いでポジション入れて利大に徹するなんてまず無理です。

獲れてもせこい利幅しか取れないし、急騰した後の順張りだと、押し目で上昇してもすぐに叩かれて利は伸びないです。

上のことはショートにも言えることで、急落した後の戻りのショートは押し目ロングより更に難易度高いです。

その最も難易度の高い、トレンドが解り切ってからの押し目ロング、戻りショート狙いのトレードやるから勝てないんです。

(@^^@)/参考文献

金融学習レポート.逆張りとドテン


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