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(“⌒∇⌒”)損切りとナンピンの話


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( ´∀`)題名:損切りとナンピンの話

損切りは必要です。

そのルールも必要です。

ただ、その損切りが適正だったかは検証した方が良いです。

後日何日か推移をみて、本当は切らなくてよかったのではということです。

私は3年間、年間収支で微益ながら負けたことはないがやはり低迷期がありました。

損を切りすぎていたのです。

まず50pipsで損を切るルールなら、必ず時間軸を付けてルールにします。

無作為に逆指しをあてれば、機械的に損は切られます。

時間軸とは何かというと、チャートの足の角度です。

10日間かけて反対に走った100pipsの場合、様々な折り込みと市場のバランスが確立して戻ることは少ないが、3分での200pipsは「全戻し協会」が責任を持って戻します。

つまり前者の損は切ることが重要で、切った先の遠い場所で再度ポジションを取るか、ドテンして益にするが、後者は完全なナンピンチャンスで損を切ってる場合じゃないです。

もちろんケースバイケースだが、大きな確率とその時勢の空気感で判断すれば間違いないです。

安易な損切りの乱発や機械的なルールは駄目です。

今年に入っても300pips以上の逆行に2回ほど叩かれたが、あわてずにナンピンを当てて逆に、利益をのせたが、初心者の頃なら重傷で損切りして、心理的に反転で拾えず益を逃していました。

だからといって今は損を切らない訳じゃないです。

5pipsだって10pipsだって切るときは切ります。

それは時間軸をみながら推移を追えば、確実に逆行の深さを増すと読めるとき、相場の波をいつも冷静にみて、損を切っても反省会でポジを持っていたらどうなったかを、追っていくと無駄な損切りは減るかと思います。

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( 〃▽〃)参考文献

金融学習レポート.損切りとナンピン


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