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(ToT)ボリンジャーバンドと一目均衡表の話 | 投資.AUGKING-LAB.INFO
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(ToT)ボリンジャーバンドと一目均衡表の話


ふにゅう…っの画像(プリ画像)

(●^o^●)題名:ボリンジャーバンドと一目均衡表の話

この手法は裁量が多いからかなり難しいです。

逆に言えばこれで勝てるならチャートが分かってるとも言えます。

BBσ3にローソク足が触れます。

MT4の画面をフル画面にして方向性を確認して反発を確認した次の始値辺りでエントリー、ストップ直近の高安値ギリギリです。

もう1つは一番最初に作った手法だけどエントリー回数が少な過ぎて使わなくなった物です。

自分でも使いにくいから即興で改良してみます。

5分足で一目均衡表を表示する。

BBσ1・2・3を表示する。

一目均衡表の三役好転で初期トレンドが発生した可能性があるのを確認する。

一目均衡表の雲をかすります。

ローソク足がその後ジリジリになるのを確認、それをボリンジャーバンドで一瞬萎んだ、あるいは縮小しているのを確認(裁量)する。

直近の少し目立つ高安値のラインを作りそこを割り、尚且つ「a転換線と基準線の方向が流れの方向に揃った場合エントリー」あるいはラインのポイントが分からない場合、BBσ3のバンドウォーク(ローソク足2本)でエントリーする。

ローソク足がかなり長い場合はライン抜けと判断してエントリーする。

異常とも言えるほど物凄く長い場合は当然スルーです。

ストップはラインを割った場所のローソク足、短過ぎるなら前のローソク足を使います。

バンドウォークなどで入った場合は直近の高安値、トレンドが発生したと見て取れたなら、ブレイクしたラインの場所を探しブレイクした足を探しトレーディングストップでストップを適切な場所に移します。

前の手法は冗談みたいに難易度高いから置いといて後のは使えるはずです。

少しチャートが見難くなっているがどの時間軸でも使えます。

ほぼというのは日足や週足では分からないぐらいで4時間足とかでも十分使えます。

利確は20pipsぐらい、私ならトレンドを見極めてもっと取れるがそもそもこの手法はとにかく勝つ為に開発されたものだから20pipsでいいと思います。

この手法は買く場合利確を雲にすれば十分に大きな利益が取れると思います。

この手法での弱点は売りでの利確、色々と考えたがついには良い方法が浮かばなかった、というか一目均衡表は今では全然使わないです。

自分の手法の中で買いと売りで強さが変わるのは後にも先にもこの手法だけです。

相場は良く見ているとローソク足がジリジリになって一気に動き出すポイントがあります。

この手法はそれに気づいた当時の自分が何としてでもまずはそのポイントで勝つ為に開発したもの、なのでエントリーポイントは極端に低いです。

負け続きの人だけ興味あるなら使ってください。

ちなみに逆張りで使ってたこともあったけど開発した一目均衡表を使った逆張りの手法は今は使って無いです。

万能のテクニカルって言われてるけど個人的には役に立たないです。

週足には確かに強いが必要無い、もしかしたら合わないのかも知れないです。

猫画像の画像(プリ画像)

(´;ω;`)参考文献

金融学習レポート.ボリンジャーバンドと一目均衡表


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