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(*^.^*)数字と相場の話 | 投資.AUGKING-LAB.INFO
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(*^.^*)数字と相場の話


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(^∇^)題名:数字と相場の話

勝てるようになる為には、文系頭を作り直して、理数系頭でトレードできるようにすることです。

例えば、ボリンジャーバンドで逆張り・順張りとか、なんでもいいんだけど、どれくらいの頻度で、どれくらいの勝率・リターンなのか、日足なら、週足なら、どれくらいの値幅なのか、フィボナッチでも、その手法でどれだけの勝率・リターンなのか、その勝率・リターンの数値がこうだから、掛けられるリスク・レバレッジはこうなり、で、見込めるリターンはこのくらいです。

などです。

すべて、数字・数字・数字で相場をとらえることです。

それが、相場における報われる努力のあり方なんです。

元々理数系頭でセンスのある人なら、そういうプロセルを経て、「勝てる手法」に辿り着くことができます。

でも、個人投資家の大半は文系頭だから、そこからいかに脱却するかです。

文系頭が理数系頭にならなきゃいけないです。

これは本当に大変で苦しい作業ですね。

そして、その方法論は悲しいかな、どの教本にも書いていないです。

自分で実証方法を考えて実証するしかないです。

それであるからこそ、それを成し遂げた人間は勝てるようになります。

ボリジャーバンド逆張り・順張り、とか、チャートを図形で捕らえるのは文系頭です。

それは勝つ為の手法ではないし、そんなことをしても勝てるようにはならないです。

報われる努力をしたいのであれば、例えばボリンジャーバンドの逆張りなら、機会がどれくらいあって、勝率をリターンはどのくらいなのかです。

そういう風に、相場を数値で捉えることです。

数値・数値・数値、すべて、相場を数値で捕らえます。

勝てる手法というのは、チャートの形ではないです。

数値なんです。

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(σ≧▽≦)σ参考文献

金融学習レポート.数字と相場


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