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( ̄▽ ̄)ローソク足とボリンジャ-バンドの話 | 投資.AUGKING-LAB.INFO
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( ̄▽ ̄)ローソク足とボリンジャ-バンドの話


(^ω^)題名:ローソク足とボリンジャ-バンドの話

①5分足と4時間足の平均足使用

5分足にデフォでボリバン追加です。

4時間足の色の方向と同じ方向に5分足でエントリーです。(当然このとき平均足の色は共に同じ)

5分足ボリバンの上弦か下弦にタッチ、もしくは突き抜けて色変換で決済です。

あくまで上弦、下弦で、ミドルは無視です。

 

②1時間足(ローソク足)とボリバン

時間軸は1時間足。現在の1時間足から数えて24本分常に表示です。

その高値安値どちらか数ピピ越えた方向にエントリーです。

この際、その上下幅、つまり直近24本中の高値安値の差は49ピピ以下が望ましいです。

さらにボリバンもスクイーズな状態であることも重要です。

 

③1時間足(ローソク足)ひげとボリバン

1時間足(ローソク足)でその実体部分より長いヒゲが発生するまでしばし待ちます。

ヒゲ確認後の次の1時間足でも同様のひげの長いローソク足(このときは実体よりも短くてかまわない)
が前1時間足のヒゲの頂点を越えられず、色が変わった瞬間にエントリーです。

ここでボリバン確認。ボリバンの上弦、下弦にローソク足の実体がかなりでていなければよいです。

 

④1時間足(ローソク足)ひげとボリバン(おもに指標時)

急落、急上昇中の形成確定していないローソク足を捜します。

いわゆる丸坊主という形から、押し戻されてひげがかなり長いローソク足に確定するのを待ちます。

確定後、その前のローソク足と同じ色であるのが条件で、ヒゲの伸びた方向へエントリーです。

このときのローソク足はカラカサやトンカチと呼ばれる形状となります。

重要なのは前述のとおり、もどされたからといってローソクの色が変換していないことです。

 

⑤1時間足(ローソク足)と早起き

フライデイ終了時のローソク足が2本以上連続で同じ色であるのを確認です。

マンデイ早朝6時にフライデイ終了時の値よりも数ピプス開きがあればその方向へエントリーです。

8時までに動き無ければ決済です。

最高でも9時までには決済です。

 

⑥1時間足(ローソク足)と早起き(スワポ3倍デー逆針)

⑤にクリソツなわけだが、曜日指定あり。

ウェンズデイ終了時にローソク足が2本以上連続で同じ色であるのを確認です。

検証の結果、⑤よりもパフォーマンスは良好です。

⑤も⑥ももちろんクロス円のみです。

 

⑦1時間足(ローソク足)とボリバン(指標スキャル)

指標パターンを以下の3つに定めます。

予想=結果→無動

予想>結果→下落

予想<結果→上昇

基本は動いた同方向へのエントリーではあるが、③や④も応用可です。

ポイントとして、直近一週間の高値安値更新したらより動きます。

また、NY時間での指標の場合、日本時間25時以降反転したら、その方向へのエントリーが有効です。

いわゆる第2波です。

まとめとして、ボリバンのミドルラインを目安に押し目をねらいます。

(^O^)参考文献

金融学習レポート.ローソク足とボリンジャ-バンド


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