Warning: Use of undefined constant WPLANG - assumed 'WPLANG' (this will throw an Error in a future version of PHP) in /home/augace81/augking-lab.info/public_html/investment/wp-content/plugins/head-cleaner/head-cleaner.php on line 270
( ´ ▽ ` )15分足とMACDの話 | 投資.AUGKING-LAB.INFO
スポンサード・リンク

( ´ ▽ ` )15分足とMACDの話


(・∀・)題名:15分足とMACDの話

FXの初心者は、トレードに慣れるまでは、1セッション当たり20pipsで手仕舞い、これを遵守することです。

15分足の観察に最も時間を費やすことです。

トレードを開始する前に、まず1時間足を見て全体的なトレンドの流れを把握します。

15分足を見ている際に何が背後で行っているかを把握するためにのみ5分足を見ることです。

5分足だけを注視しないことです(ノイズが多いため)。

1時間足でのMACDが切りあがっているが、15分足で切り下がっている場合に注意します。

それは将来の動きに対する何らかの合図であります。

したがって、現在(15分足で)起こっていることに関心を払うことです。

15分足でのMACDが下降しているにもかかわらず、値が上昇している場合は、遅かれ早かれ、価格も下降に転じる場合が多いです(逆も同じ)。

これはピボットなどの節目に値が反応しているためです。

MACDは反応が出るのが遅いため、ディバージェンス(値動きとインジケーターの不一致)の確認にのみ利用し、売り、買いのシグナルとして利用しないことです。

MACDのディバージェンスは1時間足よりも15分足の方でよく見られます。

20~30pipsのストップロスを使うことです。

10回のトレードのうち3回は負けます。

1回当たりの損は20~30pipsに抑えることです。

ヽ(;▽;)ノ参考文献

金融学習レポート.15分足とMACD


スポンサード・リンク