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(^w^)エントリーと損切りの話 | 投資.AUGKING-LAB.INFO
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(^w^)エントリーと損切りの話


(#^.^#)題名:エントリーと損切りの話

エントリー回数が多い、スキャルやデイトレをする人は、ペイオフレシオより勝率重視で、損切りを結構幅を持たせている人が多いようです。

あなたがこのようなタイプなら、中期MAなど、ある程度余裕があるインジで損切りの幅を持たせたほうがよいです。

私の場合は、エントリー回数が多い割には、ペイオフレシオが高く、損切りは小さいです。

失敗してもすぐにチャンスが来ればまた仕掛けます。

このようなタイプなら、損切りを1分足のキリのよいところでさっさと損切りして、チャンスのたびにエントリーすることをおすすめします。

私の場合ですと、4回に1回勝てばプラスになるので。

よく、決まったppや金額で判断する人もいますが、あまりよろしくはないです。

そのときそのときの価格変動があるので、それに合わせて損切りを設定すべきだと思います。

あと、できれば、あなたのアイディアが崩壊したら損切りをする、ことが最も効率がよいやり方ですが、慣れないとちょっと難しいです。

私は事前にここまで価格が逆行したらアイディア崩壊だな、ってところに損切りを注文を出しておきます。

でももし、損切りしたあと、またアイディア通りに足が戻ってきたら再度エントリーします。

あとは、視覚的に損切りポイントになりそうなインジを使うのも良いです。

先ほど書きましたように、MAとかです。

あとオシレーター系やトレンドフォロー系のインジで、この数値になったら損切りしようとかです。

ようは、トータルでプラスになればいいのですから、必ず、いい塩梅の損切りポイントがあるはずです。

必要なのは、適確な損切りポイントを探すことではなく、自己満足確率・納得確率100%(100%は無理でも90%に)の損切りポイントを探すことです。

(=_=)参考文献

金融学習レポート.エントリーと損切り


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