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(゜∇^d)!!売買法の話


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(゜∇^d)!!題名:売買法の話

基本は新足が立った時に真ん中の赤青の線確定でエントリーです。

上下に出る矢印で利確する。

長いスパンのトレードになると利確矢印が何度も出てくるが、そのポイントの反対の矢印が出ず、再上昇下降(最下段の標準Stochで確認しろ)になれば俗に言う押し目になる。

2段目のMTFは点のパターンでエントリーの追認と精度を上げるのに使います。

ポイントは特定のパターンで出る4個揃い(天底)だが、縦4個16パターンを研究しましょう。

相性の良いのはドル円、ユーロ円、ポンドル、ユロドルだが、他ペアは詰めてないので自分で詰めよう。

ボラティリティにもよるが15分足基本でストップロスはドル円30pips程度は見込みます。

15分足で線の色が短期で変わるレンジ相場の場合には、ボラティリティの高い通貨なら5分足でも使えるが、5分以下の足だと頭と尻尾の割合が増えるのでリスクが増えると肝に銘じます。

時間によって結果に差が出るから、ドル円、ユロ円、日本時間AM6:00~PM6:00頃、ポンドル、日本時間PM1:00~AM1:00頃、ユロドル、日本時間PM3:00~AM4:00頃を念頭に置いて長めに取ると効率がいいです。

これは1pips抜きで博打に現を抜かしていた馬鹿弟子が、「レバ規制掛かったら喰えないっす」と 泣き付いてきたので、基本として教えたStochだけでも抜けるのを馬鹿でも出来るように形にした物です。

真ん中の縞蛇は不要だが視覚的要素として初心者向けに追加してあるので、ドル円だと10~30pipsの損が日に2~5回出て30~60pipsを2~3回程度抜けるレベルです。

当然だが4H足の天底超えから発生したトレンド方向のみにトレードを絞れば損小利大が多くなります。

慣れればMTFのパターンと位置でエントリーするか、揉み合いを避ける方法と組み合わせれば効率はグンと高くなります。

日本人に不評のバーチャートも、バーの始値終値と縞蛇の位置関係が絡んでるから良く見ます。

元々スイングの初動を掴むシステムの簡略版なので日足週足までペアに合わせて調整すれば対応 させる事も可能だが、その場合には他のオシレータとの併用が望ましいです。

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( 一一)参考文献

投資学習レポート.売買法


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