Warning: Use of undefined constant WPLANG - assumed 'WPLANG' (this will throw an Error in a future version of PHP) in /home/augace81/augking-lab.info/public_html/investment/wp-content/plugins/head-cleaner/head-cleaner.php on line 270
(  ̄▽ ̄)ダイバージェンスとヒドゥンダイバージェンスの話 | 投資.AUGKING-LAB.INFO
スポンサード・リンク

(  ̄▽ ̄)ダイバージェンスとヒドゥンダイバージェンスの話


「猫」の画像検索結果

(゚∀゚)題名:ダイバージェンスとヒドゥンダイバージェンスの話

ダイバーを大きく2つにわけると

 

1.コンバー。コンバーって言葉を使う人はあまりいないと思います。

一般的なダイバーと思ってください。

一般的なダイバーは、価格自体(足)は、下落(または上昇)しているのに、RSIなどのインジは上昇(または下落)している状態です。

ケース。

価格はどんどん下落しているのに、RSIは10から20に上昇です。

価格が上昇したら買いです。

 

2.ヒドゥン。

ダイバーとは逆に、トレンド時または一方向へ価格が進んでいる状態で、押し戻しがある。

その押し戻しは、トレンドの最高値安値を更新していないにも関わらず、トレンドの最高値安値のRSIの最値よりも、押し戻しのRSIの数値が上回る、現象です。

ケース。

上昇トレンド発生。

押しが発生する。

トレンドの最安値のRSI値は30だったが、押しのRSI値は20である。

押しから価格が上昇したら買いです。

1.は反転を示唆している。

2.はトレンド継続を示唆している。

ととらえます。

基本的にRSIの最値と、足の最高値(または最安値)のRSI値を結びます。

それが乖離していればダイバーです。

これは、価格が上昇(または下落)しているのなら、RSI値も上昇(または下落)しなければいけないです。

というセオリーから来ているものです。

今回はRSIでしたが、ストキャス・モメンタムなどなどのインジ、またはその他インジでも使用可能なセオリーです。

「猫」の画像検索結果

(・.・;)参考文献

投資学習レポート.ダイバージェンスとヒドゥンダイバージェンス


スポンサード・リンク