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(´∇`)エリオット波動とカウントの話


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(・_・;)題名:エリオット波動とカウントの話

エリオットのカウントは、人それぞれです。

どの分野(ビジネス・スポーツなどなど)でもそうなのですが、学問として勉強するのか・実務として勉強するのか、方法や範囲が異なります。

もし後者なら、勝つことに注力しなければならないので、著書のような詳しいカウントはいりません。

エリオットを実践で使用して成功しているトレーダーは、まず限定した期間(実際にトレードしている時間枠・チャート)しか見ない方が多いです。

私も多くの時間枠では判断しません。

でも学問としてやるからには、徹底したカウンティングが必要なので、あなたがおっしゃるように、色々な時間枠で分析しないといけません。

そうなると、期間・比率・形(パターン)が理論と一致させなければいけないので、頭が痛い作業になると思います。

ようはあなたが見たい時間枠でカウントすればいいんです。

当然、その期間にマッチしたカウンティングが必要です。

例えば、日足でみたら、修正波1・2・3波に見えても、1時間足で見たら、トレンド5波・修正3波・新たなトレンド5波に見えます。

でも実際にトレードしている時間枠が1時間足なら、1時間足で分析をしたほうがよいです。

また、2期間分析をされるなら、日足と1時間足を同時に分析すればいいんです。

先にも、あまり色んな時間枠でカウントすると、実際にトレードには使えない可能性がでてきます。

もし、実践したいのであれば、重要なのが、1、カウント2、パターン3、トレンド波の定義と一致しているか4、修正波の定義と一致しているか5、複数の主要時間枠の波動との一致6、フィボナッチ比率(ただし、私個人としては、さほどフィボは重要だとは思っていません。)です。

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(^o^)参考文献

投資学習レポート.エリオット波動とカウント


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