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(  ̄▽ ̄)テクニカル分析の話 | 投資.AUGKING-LAB.INFO
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(  ̄▽ ̄)テクニカル分析の話


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(^<^)題名:テクニカル分析の話

トレードをするにあたり、分析方法は以下の1、テクニカル分析90%以上(たぶん)のトレーダーはこちらでトレードしています。

はっきりいって、テクニカルさえできれば勝てます。

テクニカルを習得、するためには別にどの学部でもいいのですが、テクニカルを開発するために、また、テクニカルのロジックを深く理解するには理系がよいかと思います。

個人トレーダーで有名な方(スーパートレーダー)にはこちらの割合が多いです。

2、ファンダメンタルズ分析こっちはマクロ経済・ミクロ(企業や単独商品の動向)で、長期の方向を分析するのに向いているといわれていますが、そうでもないです。

短期でもいけますが、ファンダメで成功している人は少ないですね。

だってこれができたら神ですからね。

アナリストのコメントを見たらわかりますが、有名な人でもだいたいはずれます。

ある学者が調べたところ、平均して3割程度しか当っていないそうです。

上がるか下がるかどっちかなのです。

もし当るのなら、世界の長者番付の上位はほとんどがアナリストになります。

ファンダメはほどほどでよいです。

経済学部でなくても経済の本読むか、アナリストの無料レポート程度の知識があれば十分です。

私のおすすめは、やはり理系ですね。

それと、プロとアマ(我々個人トレーダー)の違いをプロは大きく分けて、1、数億程度の資金でトレードするプロ(機関ではなく、この程度、という意味ですので、機関別のプロトレーダーではないです。)2、それ以上の莫大な資金でトレードするプロ(こちらも大きく分けて2つありますが、割愛します。)の2つのプロです。

簡単にいうと、1は、我々個人トレーダーより少し多い資金でトレードしていますが、我々と同じだと思ってください。

2は、相場を動かすプロなので、個人トレーダーとはそもそもの戦略が違います。

プロは、テクニカルとファンダメンタルを持ち合わせていますが、利回り自体は、さほど高くなです。

例えば、1のプロは自分の給料を自分で稼ぐ歩合制のサラリーマンです。

私の知人のケースですと、数億運用して、毎月数百万の利益をあげるだけでいいんです。

月利1~2%程度でもクビにされることなく、給料がしっかりもらえます。

2のプロは、そもそも自分達で相場を動かしていますので誰かがついてきてくれないと利益にならないですし、ライバルとの戦いでも資金を消耗しますので、利回りはさほどないです。

ただ莫大な資金ですので、金額は数十億とか数百億くらいの利益になります。

長々となりましたが、結論から言うと、プロはたいしたことがない、です。

実際、元プロだからといって個人トレーダーとして成功した人は少ないです。

後々知ることですが、プロの寿命(命ではなくサラリーマンとしての)は数年と言われています。

それだけ大変な仕事なんだ、という人がいますが、それは間違いで、仕事自体大変なのではなく、稼ぐ能力がそもそもなかっただけの話です。

彼らは、歩合制です。

しかもクビになったからといって我々個人トレーダーと違って自分の資産がなくなるわけではないです。

人の金を使って冒険ができます。

ようは博打ができるんですね。

たった一年で莫大なボーナスを貰ってさっさと退職する人もいます。

博打うちばかりして、数年後クビになる人もいます。

プロVS個人ハイパフォーマーで勝負させたら、間違いなく後者が勝ちます。

何が言いたいかと言うと、プロにならなくても良いってことです。

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(^0_0^)参考文献

投資学習レポート.テクニカル分析


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