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(σ≧▽≦)σ投資と国別配分の話 | 投資.AUGKING-LAB.INFO
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(σ≧▽≦)σ投資と国別配分の話


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(* ̄∇ ̄*)題名:投資と国別配分の話

投資の国別配分は非常に難しいです。

●米国株

バフェットが大儲けした時代は、ダウが500ドル台から18000ドルに上がっている期間なんです。

誰が株をやっても儲かった時代なんです。

それが、今後も続くかどうかなんて、誰にもわからない状態です。

しかも、日本から投資するにはドル円の変動で大損になる可能性もあります。

過去の為替は360円、240円、170円、70円台なんて、ダイナミックに
動くし、たった3年前には、80円です。

3-40%くらいの利益は、簡単に為替で飛んでしまう意識が必要です。

過去も、安定して円安になり、円高はないだろってみんなが思ったとこで、140円がいっきに70円台なんてことも、普通に起こったのです。

例えば、中国のベトナム埋め立て基地の摩擦とか、中国景気の悪化で為替が激変なんてことも十分あります。

日本の緩和が続くから、なんて言ってても、市場で買える国債がどんどん減ってきてて、もうすぐ買うのも無理って状況になります。

 

●日本株

アベノミクスの経済政策が停止した状態で、日銀の柄緩和も一時停止です。

いつ失望が起こっても不思議じゃないです。

 

●新興国株

人口増加、GDP高成長、地球の人口が増えるんだから、長期では投資先としては有望なのは間違いないです。

しかし、今後の利上げ、利上げによる世界のマネーの縮小、資本流出による景気悪化なんかは、まだまだ織り込んでるとは思えないです。

だから、結局、暴落したとこで買うとかタイミング投資が重要になります。

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(((^_^;)参考文献

投資学習レポート.投資と国別配分


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