Warning: Use of undefined constant WPLANG - assumed 'WPLANG' (this will throw an Error in a future version of PHP) in /home/augace81/augking-lab.info/public_html/investment/wp-content/plugins/head-cleaner/head-cleaner.php on line 270
( ´ ▽ ` )MACDとストキャスの話 | 投資.AUGKING-LAB.INFO
スポンサード・リンク

( ´ ▽ ` )MACDとストキャスの話


(*゚∀゚*)題名:MACDとストキャスの話

MACDが0ライン近辺でウロウロしている時にはレンジの可能性が高いから手を出さないのが吉です。

でも、スローストキャスが売られすぎゾーンや買われすぎゾーンに入ってきた時の0ライン近辺のクロスはどちらかにブレークする可能性が高いのでストキャスも意識します。

ストキャスの長期、中期、短期を同じウィンドウに表示させたりすると大きく動くタイミングが分かって幸せになれる可能性があります。

ボリバン使ってる人はボリバンの収束も目安になります。

ボリバンの巾が狭くなってきたなぁと思ったらレンジの可能性あります。

手を出さない方が幸せでいられます。

トレンドの確認はMACDやストキャスを使って総合的に判断します。

4時間足に1時間足に15分足に1分足が揃ったってトレンドなんかすぐに転換します。

なんて人は1時間足やら4時間足の長期の足は敢えて捨てちゃうのもおすすめです。

大きく抜きたい人は長期の足を参考に、俺は一日50PPも抜けりゃいいよって人は短期の足のみのトレードもありです。

例えば15分足+1分足のみのトレードとかもありです。

でも、短い足のトレンドなんて、あっという間に変わっちゃうからサラリーマンの皆さんにはあんまりおすすめできないです。

だって、チャートをずっと観察できないです。

トレンドラインの引き方なんか分からない、という不精者はMACDの波のトップやボトムにラインを引いてみるとあら不思議です。

トレンドが分かったりします。

でもって、エントリーのタイミングはって事になるとそれはいろいろです。

STCの跳ね上がり+ADXの跳ね上がりでも良いです。

MACDアラートを使うも良いです。

ストキャスのクロスを使うも良いです。

全部ひっくるめて使うも良いです。

なんでもありです。

タイミングなんてどれも一緒です。

どれを使っても大きなトレンドが出ればふつうに取れます。

肝はレンジを避ける事とトレンドの転換をどやって捕まえるかです。

こればっかりは自分で経験しなきゃ駄目です。

人の話を聞いたり受け売りじゃ絶対うまくならないです。

これってあくまであくまであくまで裁量取引です。

 

15分足でポジションを建てたのに自分の思った方向と逆に行き始めると1時間足を見て”いや、1時間足は自分の思った方向だから大丈夫!”っていう妙な確信を持っちゃう人がいます。

それって確信じゃなくて、世間では”言い訳”といいます。

15分足でポジションを建てたのならその理由が間違えてたら潔く損切りします。

これって結構、大事だったりします。

たまたま反転して自分の思った方向に行ったとしてもそれはたまたまです。

たまたまです。

そんなトレードをしてるといつか痛い目をみます。

自分が思った方向と違う方向に行ったら潔く間違いを認めて損を容認する。

これ大事です。

一瞬の大勝ちを狙うより継続的な小勝ちを続けていく事、要は退場せずに如何にして生き残るかこれが一番大事です。

生き残っていければ気がついたら大きなお金を手に入れてるはずです。

今は一日3000円の儲けでもそれが積み重なっていけば、5000円になり1万円になりいつかは一日の利益が10万円を超える日が必ず来ます。

これは間違いないです。

で、よく出てくる深さ、角度って話しですが、MACDのクロスの深さとクロスの角度に関しては深さは深いほど良く、角度も鋭角であればあるほど良いというのは誰でも知ってる事だと思います。

 

ストキャスの期間は長期は42 中期は21 短期は5表示で長期~短期が収束してる時はトレンド転換が起こる可能性があります。

そして長期が天井付近にあり短期が底から上がってる時に押し目になります。

確かそんな感じだったと思います。

o(^▽^)o参考文献

投資学習レポート.MACDとストキャス


スポンサード・リンク