Warning: Use of undefined constant WPLANG - assumed 'WPLANG' (this will throw an Error in a future version of PHP) in /home/augace81/augking-lab.info/public_html/investment/wp-content/plugins/head-cleaner/head-cleaner.php on line 270
( ;∀;)MAと売買法の話 | 投資.AUGKING-LAB.INFO
スポンサード・リンク

( ;∀;)MAと売買法の話


「猫」の画像検索結果

ヽ( ̄▽ ̄)ノ題名: MAと売買法の話

MAだけで充分に勝てます。

まずは、MA(30−300)をMA(30−150)がDGかGCかを確認し、MA(30−150)をMA(30−50)が同じクロスであれば、それに強気に順張り。

逆であれば、様子を見ながらの慎重なポジション取りになります。

これが基本的な考えです。

それでその日の流れを決定するMA(30−50)に対するMA(30−25)のクロス、MA(30−25)に対するMA(30−10)を確認したらエントリー準備に入ります。

この時、MA(5−150)をMA(5−60)がクロス確認されるはずなので、最も重要なMA(5−60)の上で買い、下で売りを守ることで確度が高まります。

MA(5−60)、MA(5−30)、(5−10)、(5−5)の全てが順にGCあるいはDCで揃うのを待ちます。

そうなったら、後は、MA(1−50)の順張り側へのMA(1−25)、MA(1−10)のクロスで順張りエントリーします。

決済は短期ならMA(1−25)の傾きが逆向きになった時、MA(1−30)の逆クロスになります。

損切りは、決済と同じか、待つなら最重要なMA(1−300)へのシグナルクロスまで耐えるのも良いです。

早めに切って、次のサインを待った方が安全で確実です。

レンジの判断も、このMAフォーメーションで判断できるのが利点です。

より確度を上げるなら、MACD(5−36−78−27)の傾きに合わせてポジると90%以上の勝率です。

ただ、ここまで条件が揃うのは、週に何度も無いので神経質に待つ必要は無く、MAだけでも充分です。

こんな簡単な手法だが、週単位で負けることはまず無いです。

「猫」の画像検索結果

ヘ(≧▽≦ヘ)♪参考文献

投資学習レポート.MAと売買法


スポンサード・リンク