Warning: Use of undefined constant WPLANG - assumed 'WPLANG' (this will throw an Error in a future version of PHP) in /home/augace81/augking-lab.info/public_html/investment/wp-content/plugins/head-cleaner/head-cleaner.php on line 270
( *`ω´)インディケータと攻略法の話 | 投資.AUGKING-LAB.INFO
スポンサード・リンク

( *`ω´)インディケータと攻略法の話


「猫」の画像検索結果

(о´∀`о)題名:インディケータと攻略法の話

●使用するインディケータ

名称:パラメータ使用:目的

MACD:4、26、9:エントリーポイントの判定に使用

スローストキャス:42、3、4:エントリーポイントの判定に使用

STC:5、22、5:エントリーポイントの判定に使用

ADX:6:トレンドの発生、終了の判定に使用

ボリンジャーバンド:22オーバーシュートの判定に使用

平均足は日足、日足、1時間足、30分足、15分足、5分足を使用する。

但し、平均足の組み合わせについては各々が検討する事。

インディケーターのパラメーターは自分の好きなように調整してね

 

1 エントリー方法

※VTの場合を例にしているので異なる場合は適宜、変更の事

自身のエントリー方法を記載するので自分に合った方法に改良する事

1 )長期トレンドの把握→日足を使用

2 )中期トレンドを把握→1時間足を使用

3 )短期トレンドを把握→30分、15 分足を使用

4 )エントリーポイントを把握→5分足

トレンドの把握方法としては平均足に陽線が連続していれば上げトレンド、陰線が連続していれば下げトレンドとして判断する等の方法を取ります。

また、トレンドの判断方法は各々で検討します。

平均足を利用するのは非常にトレンドの判断がしやすい事が一番大きな理由です。

平均足の場合、通常のロウソク足と異なり一定のトレンドが続くと同じ色の線が並ぶのでトレンドの判断が一目でできるという利点があります。

5 )5 分足が中期、長期トレンドと同方向になるまでエントリーしない。

足の組み合わせに関しては5 分足と1 5 分足、5 分足と3 0 分足、5 分足と1 時間足等、各々で検討の事。

例えば大きく利益を取りたい場合、1 時間足と30分足の組み合わせ

中程度の利益を取りたい場合、30分足と15分足の組み合わせ

小さい利益を積み重ねたい場合、15分足と5分足の組み合わせ

等々。

但し、中期トレンド(1時間足等)と同方向にエントリーする場合、仮にエントリーする方向は合っていたとしてもボラが大きくなるのでストップの値幅は大きく取る事。

6 )中期、長期トレンドと5 分足が同方向になった場合、エントリー準備

7 )MACDがGCまたはDC、スローストキャスがGCまたはDC、STCがトレンド方向に転換した場合、エントリーする。

その際、ADXが右上がり、右下がりである事は必須です。

使用する全ての時間足が全て同方向のトレンドになる場合が最も確率は高いエントリー回数が極端に少なくなる場合があるので、例えば30分足、15分足、5分足が同方向になった場合にエントリーする場合や15分足、5分足が同方向になった場合にエントリーする等の条件は検討する必要があります。

但し、15分と5分などの短期トレンドの一致でエントリーする場合、利幅は大きく狙わないでおきましょう。

MACD、スローストキャス、STCのトリプルサインの内、少なくとも2 つのインディケーターのサインが揃わなければエントリーしないです。

トリプルサインが揃っても急激にトレンドが変わる場合があるのでストップの設
定は必須です。

使用するインディケーターは全てかなり敏感な設定にしてあるのでダマシに注意
します。

ダマシの排除に関しては各々が検討します。

ダマシに引っかかった場合は即、損切りする事です。

 

2.利益確定方法

上記の方法でエントリーして予想した方向に伸びていく場合、利益確定に関しては各々が検討する。

基本的に利確を30PIPSストップを20PIPSに置いているがスキャルを行う場合、ADXにより利確のポイントを決める場合もある。

要は資金管理です。

これさえ出来てれば利益は必ず伸ばせます。

これ絶対です。

書き切れていない部分や意味不明の部分もありますがその場合は質問するなり
自分で検討するなりしてみて下さい。

また、勘でトレードを行っている部分もあります。

どちらかというと勘に頼るのはエントリーよりも利確の部分が多いような気がします。

例えば、スキャルをやる場合、30PIPSに利益を設定していても勘で早めに利食いする場合もあります。

利食い30、損切り20に設定しているのは伸ばせる利益を早く確定させない為であり損をそれ以上、拡大させない為です。

20PIPSの損切りに引っかかってその後、思った方向に伸びて行く場合もありますがそれはそれです。

そこで追いかけるとほぼ痛い目を見ます。

一旦、損切りに引っかかった場合は必ずトレンドを見直して改めてエントリーポイントを探して下さい。

よく「ストップは置かない」という人を見かけますがストップを置かないのは場合によっては樹海一直線の片道切符を手に入れる様なものです。

ストップは必ず入れるようにして下さい。

「猫」の画像検索結果

(*^_^*)参考文献

投資学習レポート.インディケータと攻略法


スポンサード・リンク