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(・・。)トレンドラインと日足ベースの話


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(・.・;)題名:トレンドラインと日足ベースの話

①誰がみても明確なトレンドライン(サポート、レジスタンス)日足ベース

②トレンドラインをブレイクしてどんどん手に負えない位伸びていくのは、FOMCレベルの重要イベントや雇用統計、為替に関する意固地なまでのスタンス(スイス、日本)に対するトライ

③但し、アメリカ休日の場合の欧州タイムなんかに、「ここでこのラインを超えるか?」ってケースあり、その場合、結局ブレイクしたところまで戻す事あるが、しばらくストレスになりかねない。単なる50pips程度騙し後、急落とは違うジリジリ感。

④ラインブレイク、ほとんどが騙しになる

⑤通貨ペアによっては、騙しのブレイク、又は、タッチだけして跳ね返りやすい時間帯あり(重要イベントが無い日の、NY株式市場が始まる前の当然のポンドル動き等、特にその突然の動きによって平均値幅程度を達成するような時、金曜に多い)

⑥ポンドルの場合、どうせ騙しに終わるのだろうが、トレンドラインブレイクのチャンスで、かつ、当日の値幅の想定内に、日足ベースの高安が2~3ある場合。これは、ストップ狩りに行く可能性あり、重要イベントや明確な要人発言スケジュールがある場合、2~3時間で70~100pipsゲットできる時あり。これは「待つメンタル」的にも非常に楽なケース。

④+「当日のレンジ幅」との関係+時間帯+多少の行き過ぎた騙しに対応できるストップ幅

これで、「犬死では無い負け方」はできるようになる。

トータルで勝つためには、おそらく二つの我慢と一つの勘というか感性が必要です。

二つの我慢のうち、一つは「強制的な我慢」というか規制により勝つことができた、というのが一般人レベルでは多い。

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(^0_0^)参考文献

投資学習レポート.トレンドラインと日足ベース


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